LINE CX DAY

Message

LINEで実現する
LIFE Marketing

LINEは2020年6月29日(月)に「LINE CX DAY」をオンライン開催いたします。

COVID-19が拡大する中、消費者のライフスタイルや行動は大きく変化しました。
オフラインでの活動が制限され、様々なサービスのデジタルシフトが急速に進んでいます。

COVID-19が終息した世の中でも、一部のオンラインサービスは継続され、
デジタル上でのCX(=Customer Experience/顧客体験)が重要視されていくことが予想されます。

LINEでは「パーソナライズされたライフマーケティングプラットフォーム」を実現するため、
最先端のテクノロジーを活用し、商品やサービスを通して得られる心理的価値、
顧客体験を設計していく基盤を整えてきました。

「LINE CX DAY」では、LINEを活用した先進的な顧客コミュニケーションを実践されている企業、
LINEのAPIを活用したサービスを開発されているパートナー企業を迎え、
LINEで実現するCX事例についてお話いただきます。

アフターコロナの世界において、ユーザーを楽しませるサービスとは何か、
今後のCXを構想する、様々なアイデアをご提供します。

ぜひ、「LINE CX DAY」にご参加ください。

Time Table

13:00 - 13:30Keynote
LINEで実現するLIFE Marketing
池端 由基
LINE株式会社
執行役員
広告ビジネス事業担当
池端 由基
澤入 隼人
LINE株式会社
OMO販促事業推進室
SP Planningチーム マネージャー
澤入 隼人
高木 祥吾
LINE株式会社
プラットフォーム事業開発室
マネージャー
高木 祥吾
13:00 - 13:30Keynote
LINEで実現するLIFE Marketing
COVID-19が拡大する中、消費者のライフスタイルや行動は大きく変化した。オフラインでの活動が制限され、様々なサービスのデジタルシフトが急速に進んでいる。LINEでは、「パーソナライズされたライフマーケティングプラットフォーム」を実現するため、最先端のテクノロジーを活用し、商品やサービスを通して得られる心理的価値、顧客体験を設計していく基盤を整えてきた。Keynoteでは、デジタル上でのCXを実現するLINEのプラットフォーム、それを支える最新のテクノロジーとソリューションについてご紹介する。
LINE株式会社
執行役員
広告ビジネス事業担当
池端 由基
2010年、株式会社サイバーエージェントへ入社。自社メディアの広告セールスに従事。
2013年、LINE株式会社へ入社。広告事業部にて公式アカウントやスタンプなどのセールスを担当。
2016年6月、運用型広告LINE Ads Platform の立ち上げを担当。
2018年1月、戦略クライアントへ広告・プロモーションのコンサルティング提案営業を行うエンタープライズビジネス事業部の事業部長、および新設された大阪オフィスの代表も務める。
2019年1月、執行役員に就任。現職。
LINE株式会社
OMO販促事業推進室
SP Planningチーム マネージャー
澤入 隼人
2009年、デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社へ入社。
インターネット関連サービス企業のメディア担当として従事。
2013年、LINE株式会社へ入社。
広告事業部にて総合、ネット専業、アプリ代理店のセールスを担当。
2017年、事業企画としてポイントADや店頭販促などをプランニングを担当。
2018年2月より同部門のマネージャーに就任。現職。
LINE株式会社
プラットフォーム事業開発室
マネージャー
高木 祥吾
2012年、日本オラクル株式会社へ入社。コンサルタントとしてクラウドアプリケーション事業に従事。
海外製品の日本市場でのローンチや大手クライアントのシステム海外展開、および提案活動に携わる。
2017年、LINE株式会社へ入社。LINE APIのディレクションや導入支援を担当。
2018年10月、ソリューションコンサルティングチームのマネージャーに就任。Technology Partnerとのアライアンスの責任者を務める。
2020年2月より現職。オープンプラットフォームとしての事業全般を推進。
13:30 - 14:00Session1
LINEのプラットフォームを活用した 次世代のCX
本多 立紀
株式会社サイバーエージェント
LINEブランド販促局 マネージャー
本多 立紀
永井 将史
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社
シニアマネージャー
永井 将史
石原 靖士
株式会社オプトホールディング
グループ執行役員 テック&ソリューション担当
石原 靖士
胡桃澤 圭佑
モデレーター
LINE株式会社
ソリューションコンサルティングチーム アシスタントマネージャー
胡桃澤 圭佑
13:30 - 14:00Session1
LINEのプラットフォームを活用した 次世代のCX
LINE CX DAYのDiamondスポンサー企業3社をお招きし、LINEのプラットフォームを活用した新しい顧客体験の構想についてお伺いする。LINEが提供するAPIとパートナー企業が開発したテクノロジーによって、LINE公式アカウントを活用した様々なサービスが誕生してきた。8,400万人の顧客基盤とメッセンジャーアプリという特性を活かし、ユーザーが便利で楽しいと感じるサービスを提案し続けてきた3社。広告のスペシャリストが考える、LINEを活用した次の顧客体験を解説する。
株式会社サイバーエージェント
インターネット広告事業本部 販促革命センター
LINEブランド販促局 マネージャー
本多 立紀
2017年、株式会社サイバーエージェントへ入社。
インターネット広告事業本部にてLINEのプロダクトセールスを担当。
主にLINE公式アカウント、スタンプディレクション、ビジネスコネクトに従事。
2018年10月 店頭販促ソリューションLINE Sales Promotionグループの専門部署の立ち上げを担当。
2019年10月 マネージャー就任。
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社
第二メディアソリューション本部
シニアマネージャー
永井 将史
2015年DAC入社。入社当時からテクノロジーサービスの専門とし、DialogOneサービス開発や営業組織を担当。
現在は、LINE以外にも広くソーシャルプラットフォームに対するテクノロジーサービス領域を担当。
株式会社オプトホールディング
グループ執行役員 テック&ソリューション担当
石原 靖士
2003年、旧ソフトバンクIDC(株)に入社。ネットワークエンジニアとして従事。
2006年、(株)オプト(現:(株)オプトホールディング)入社。営業、マーケティング職を経験。
2010年、Webマーケ会社の(株)デジミホ(旧オプトグループ)の取締役に就任。SaaS系の新規事業を立ち上げ・グロース後、事業売却。
2015年、オプト執行役員に就任し、エンジニアとクリエイティブの組織を拡大。
2019年、オプトグループ執行役員に就任し、レガシー業界のデジタルシフトを狙った、顧客との共同事業開発を推進中。
モデレーター
LINE株式会社
プラットフォーム事業開発室
ソリューションコンサルティングチーム アシスタントマネージャー
胡桃澤 圭佑
2015年、富士通株式会社へ入社。プリセールスエンジニアとしてデジタルソリューション事業に従事。
ビッグデータ分析ソリューションやAIソリューションの提案活動、および導入支援に携わる。
2018年、LINE株式会社へ入社。LINE APIのディレクションや導入支援、Technology Partnerとのアライアンスを担当。現職。
14:00 - 14:05休憩
14:05 - 14:25Session2
CX基点で考えるLINE公式アカウント運用戦略
永井 将史
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社
第二メディアソリューション本部
シニアマネージャー
永井 将史
14:05 - 14:25Session2
CX基点で考えるLINE公式アカウント運用戦略
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社
第二メディアソリューション本部
シニアマネージャー
永井 将史
14:05 - 14:25Session3
LINEが行政と学びを最適化!コロナ禍で成果を上げた新しいコミュニケーション事例
井上 晋助
ソーシャルデータバンク株式会社
執行役員
井上 晋助
河上 純二
AI(人工知能)のスタートアップMIKAKU INC代表、社団法人スマートデバイスアプリ開発技術認定普及評議会理事他
河上 純二
村井 宗明
LINE株式会社
公共政策室 行政イノベーションチーム マネージャー
村井 宗明
14:05 - 14:25Session3
LINEが行政と学びを最適化!コロナ禍で成果を上げた新しいコミュニケーション事例
突如として発生・拡散した新型コロナウイルスが取り巻く未曾有の事態の中、「より素早く」「確実に」「最適化」されたメッセージを届けるツールとしてLINE公式アカウントが効果を発揮しました。
さらにマーケティングツールLinyを組み合わせることで、ユーザーの属性をアンケートで絞り込んで配信したり、ユーザーが知りたい情報を24時間チャットボットで素早く対応することができるようになります。
このディスカッションでは新型コロナウイルス配下で行政がLinyを活用して対応し、成果が出た実践的な最新事例をご紹介します。
またアフターコロナ後に企業や行政に求められるLINE活用のコツについてもお伝えいたします。
ソーシャルデータバンク株式会社
執行役員
井上 晋助
インターネット系IT企業のコンサルや事業立ち上げを行うシステム開発会社を経営とスタートアップの顧問業に従事。
現在も並行してLINEのマーケティング/ コミュニケーションSaaSのLinyを開発する。ソーシャルデータバンク株式会社の公共政策室 執行役員も務める。
AI(人工知能)のスタートアップMIKAKU INC代表、社団法人スマートデバイスアプリ開発技術認定普及評議会理事他
河上 純二
株式会社USEN、株式会社mediba、株式会社D2Cで事業責任者と事業立ち上げに従事。 その後、飲食店やコミュニティを運営。
現在、AI(人工知能)のスタートアップ MIKAKU INC代表やブロックチェーン研究所主席研究員、社団法人スマートデバイスアプリ開発技術認定普及評議会理事、 B2Bインフルエンサー、社団法人ライフクリエイト協会理事。
LINE株式会社
公共政策室 行政イノベーションチーム マネージャー
村井 宗明
30歳から衆議院議員3期(富山1区)、 史上最年少の38歳で衆議院災害対策特別委員長に就任。文部科学大臣政務官なども務める。
引退後の現在は、Yahoo、Gumiに在籍後、現在はLINE株式会社 公共政策室 副室長を努める。
14:05 - 14:25Session4
中国に学ぶ!コロナによって"極端に便利な生活に慣れた消費者"に対応する、LINEミニアプリを使ったビジネス変革
松岡 遼馬
株式会社サイシード
ビジネスパートナー統括部 部長
松岡 遼馬
14:05 - 14:25Session4
中国に学ぶ!コロナによって"極端に便利な生活に慣れた消費者"に対応する、LINEミニアプリを使ったビジネス変革
新型コロナウイルスをきっかけに日本で広がりを見せる「宅経済」。
アフターコロナを見据えた企業のビジネス変革が急務となる中、コロナ以前から既に宅経済が構築されている中国での「スーパーアプリ革命」を事例に、「LINEミニアプリが起こすイノベーション」について説明します。
株式会社サイシード
ビジネスパートナー統括部 部長
松岡 遼馬
2016年、サイシードへ入社し、AI事業の立ち上げからコンサルタントとして携わる。多種多様な企業に対してAIソリューションを提案し、オペレーション改善を実行。
14:25 - 14:30休憩
14:30 - 15:00Session5
顧客体験の価値を高める スターバックスのデジタル・コミュニケーション
濵野 努
スターバックスコーヒージャパン株式会社
デジタル戦略本部 本部長
濵野 努
14:30 - 15:00Session5
顧客体験の価値を高める スターバックスのデジタル・コミュニケーション
日本で1,530店舗を展開するコーヒーストアチェーン『スターバックス コーヒー』。コーヒーやフラペチーノを代表とするオリジナルのビバレッジや従業員の高いホスピタリティで、日本に新たなコーヒー文化を確立した。店舗での顧客体験を大切にしてきた同社が、2019年4月 LINEと業務提携し、デジタル領域の更なる挑戦をスタートさせた。オンラインからオフラインへ、エンゲージメントを向上させ来店を促す、スターバックスのデジタル戦略について、ご紹介する。
スターバックスコーヒージャパン株式会社
デジタル戦略本部 本部長
濵野 努
1993年、日本マイクロソフトに入社。研究開発本部にて開発言語の日本語化を担当。
2003年、マーケティング部門に異動し、Microsoft.com/japanのWebマスターなどを経て、デジタル マーケティングを統括する部門の責任者となる。
2014年、チューリッヒ生命に入社、マーケティング コミュニケーション部長として、マーケティング、PR、Web、CSR などを担当。
2017年2月よりスターバックス コーヒー ジャパン デジタル戦略本部 本部長
15:00 - 15:05休憩
15:05 - 15:25Session6
デジタル時代に顧客から選ばれるためにやるべき事
~LINEを有効活用する顧客実感マーケティングとは?~
山崎 雄司
株式会社プラスアルファ・コンサルティング
執行役員 カスタマーリングス事業部 事業部長
山崎 雄司
15:05 - 15:25Session6
デジタル時代に顧客から選ばれるためにやるべき事
~LINEを有効活用する顧客実感マーケティングとは?~
株式会社プラスアルファ・コンサルティング
執行役員 カスタマーリングス事業部 事業部長
山崎 雄司
15:05 - 15:25Session7
【触って体験】「来店」をマーケティングの中心に!マエ・ナカ・アトを変えるLINEを活用した来店管理
横沢 綾子
株式会社パイプドビッツ
コミュニケーション戦略プランニング部 コンサルタント
横沢 綾子
15:05 - 15:25Session7
【触って体験】「来店」をマーケティングの中心に!マエ・ナカ・アトを変えるLINEを活用した来店管理
今、「店舗来店」が大きく変わろうとしています。どのように変わっていくのか、何をしなければいけないのかをご説明すると共に消費行動シーンを「マエ・ナカ・アト」に分けてLINE×SPIRALを活用した事例をご紹介します。
本セッション用のデモもご用意しておりますので、体験してみてください!
株式会社パイプドビッツ
コミュニケーション戦略プランニング部 コンサルタント
横沢 綾子
2015年、パイプドビッツ入社。コンサルタントとしてクライアント企業のマーケティング支援を担当。
LINE拡販プロジェクトの中心メンバーとして、日々LINE×自社システムSPIRALの普及に従事。
またエバンジェリストとして、パイプドビッツ主催セミナーにも定期的に登壇。
15:05 - 15:25Session8
LINEを活用したデジタル販促体験の幕開け
本多 立紀
株式会社サイバーエージェント
インターネット広告事業本部 販促革命センター LINEブランド販促局 マネージャー
本多 立紀
長岡 琴美
株式会社サイバーエージェント
インターネット広告事業本部 販促革命センター LINEリテール販促局 マネージャー
長岡 琴美
15:05 - 15:25Session8
LINEを活用したデジタル販促体験の幕開け
本セッションでは、LINEを活用したUI UXの最新デジタルスキームの事例や、リテール向けの最適な顧客データの活用方法とユーザーとのコミュニケーション設計に関して、事例を基にご紹介いたします。
株式会社サイバーエージェント
インターネット広告事業本部 販促革命センター LINEブランド販促局 マネージャー
本多 立紀
2017年 株式会社サイバーエージェントへ入社。
インターネット広告事業本部にてLINEのプロダクトセールスを担当。主にLINE公式アカウント、スタンプディレクション、ビジネスコネクトに従事。
2018年10月 店頭販促ソリューションLINE Sales Promotionグループの専門部署の立ち上げを担当。
2019年10月 ブランドグループマネージャー就任
株式会社サイバーエージェント
インターネット広告事業本部 販促革命センター LINEリテール販促局 マネージャー
長岡 琴美
2018年8月 株式会社サイバーエージェントへ入社。
販促革命センターLINEセールスとして様々な業界のクライアントへLINE活用提案に従事
2018年6月 チーフアカウントプランナー就任 
主にリテールのクライアントへのLINE活用提案に従事
2019年10月 リテールグループマネージャー就任。
15:25 - 15:30休憩
15:30 - 16:00Session9
「あたらしい、あたりまえ」 コンタクト購入を変える JINSのLINE活用
海江田 透
株式会社ジンズ
アイウエア事業統括部 CX戦略本部
CXマネジメントグループ 統括リーダー
海江田 透
15:30 - 16:00Session9
「あたらしい、あたりまえ」 コンタクト購入を変える JINSのLINE活用
機能的でおしゃれなオリジナルアイウェアを展開する、株式会社ジンズ。コーポレートビジョンである「あたらしい、あたりまえ」を数々創出し、メガネを通した豊かな人生を提案してきた。同社が次に挑戦するのは、これまでにないコンタクトレンズの購入体験。LINE上で商品を選択し、QRコード決済で購入することができる、コンタクトレンズの自動販売機『TOUCH & COLLECT』を開発した。この新しいサービスはどのようにして生まれたのか、開発背景や今後の構想について、お話しする。
株式会社ジンズ
アイウエア事業統括部 CX戦略本部
CXマネジメントグループ 統括リーダー
海江田 透
1996年、渡米
2001年、米国子供服SPA,GYMBOREE Inc.に入社 海外WEB販売に関わる業務に従事
2011年 11月、MBA取得を機に帰国
2012年1月、グリー株式会社にて海外タイトル向けのプロモーション業務を担当
2013年9月~ 株式会社ジンズに入社 デジタルマーケティング、ECなどの業務を経て現職に至る。
16:00 - 16:05休憩
16:05 - 16:25Session10
友だち獲得単価30円!スタンプに代わる新たな友だち獲得施策のご紹介
篠塚 大樹
株式会社ギフティ
Business Development Div. マネージャー
篠塚 大樹
16:05 - 16:25Session10
友だち獲得単価30円!スタンプに代わる新たな友だち獲得施策のご紹介
新たなマーケティング手法として注目を浴びる「デジタルギフト事業」を展開する株式会社ギフティでは、LINEプラットフォーム内外から友だちを獲得できる「フレンズアクティベーションプラン(FAP)」をリリースしました。
LINE外の媒体から友だちを獲得することが可能で、キャンペーン参加者は自動的に有効友だち化されるため、新規友だちの獲得はもちろん、既存友だちの復帰施策としても有効です。
キャンペーンに設定するインセンティブは500種類以上のラインナップから選択できるため、景品準備の手間なく手軽に施策をスタートすることができます。
・LINEの外部のユーザーにアプローチしたい
・LINEのブロック率が高くなってきてしまった
・LINEスタンプは高額、LINE広告はボリュームが出づらく、新たな友だち獲得プランに悩んでいる
・従来のプランではリーチしきれなかったターゲット層を獲得したい
本セッションでは、このような従来のLINE担当者様が抱える課題感を紐解きながら、新たな友だち獲得施策についてご紹介します。
株式会社ギフティ
Business Development Div. マネージャー
篠塚 大樹
慶應義塾大学総合政策学部卒業後、株式会社ギフティに入社。Business Development Divにて地域通貨ソリューションの導入推進や横浜DeNAベイスターズとの協業推進に従事した後、2017年にgiftee campaign platform事業部を設立。現在はマネージャーとして様々な企業と共同でマーケティング施策を立案、実行している。
16:05 - 16:25Session11
LINEで実現【OMO】 - 缶バッジで融合するリアルとLINEのデジタル体験
林 竜宏
株式会社デジタルガレージ
マーケティングテクノロジーカンパニー
クロスコミュニケーション部 グループマネージャー
林 竜宏
16:05 - 16:25Session11
LINEで実現【OMO】 - 缶バッジで融合するリアルとLINEのデジタル体験
〜【視聴者限定!無料トライアルキャンペーンをご案内!】(2020年7月31日まで)〜

LINEのコミュニケーション戦略のコンサルテーションを行う株式会社デジタルガレージと、IoT型ハードウェアサービスの企画・開発・販売を行うBeatrobo株式会社による、『DDDisc® for LINE』をご紹介します。
缶バッジでリアルとデジタルの融合体験!
株式会社デジタルガレージ
マーケティングテクノロジーカンパニー
クロスコミュニケーション部 グループマネージャー
林 竜宏
16:05 - 16:25Session12
ISIDが考えるLINEのインテグレーションサービス
〜 OMOからDXの実現へ 〜
丹羽 ひかる
株式会社電通国際情報サービス
マーケティングIT部 コンサルタント
丹羽 ひかる
16:05 - 16:25Session12
ISIDが考えるLINEのインテグレーションサービス
〜 OMOからDXの実現へ 〜
経済産業省がDXレポートで発表したように、デジタルトランスフォーメーション(=DX)が多くの企業の急務となっている一方で、実情として経営者が思い描くような経営改革には結びついていないと言われています。
本セッションでは、マーケティング・セールス・カスタマサポートの領域で当社が手掛けてきたインテグレーションの実装例を紹介し、LINEと企業の社内システムのインテグレーションがDXを推進する上で強力なドライバーとなることについてお話しします。

※:3rd Party製品とのインテグレーション事例の中で、ビジネスインテリジェンス(BI)&データ分析プラットフォーム「Looker」・LINEとつながる唯一のビジネスチャット「LINE WORKS」などについてもお話するので、これらの統合および活用に興味がある方もぜひご聴講ください。
株式会社電通国際情報サービス
マーケティングIT部 コンサルタント
丹羽 ひかる
2018年、電通国際情報サービス(ISID)に入社。
主に小売業界のクライアント企業に対して、LINEを活用したサービスの企画・提案から情報設計・プロジェクトのリードまで幅広く担当。
16:25 - 16:30休憩
16:30 - 17:00Session13
Cookieレス時代を見据えたLINEプラットフォームにおける統合マーケティングの実践
吉田 潤
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社
ソリューションサービス本部
副本部長
吉田 潤
前川 駿
株式会社電通
プラットフォーマーデータ部 部長
前川 駿
泉 貴文
モデレーター
LINE株式会社
B2B事業戦略室 クロスプラットフォーム推進チーム チーフ
泉 貴文
16:30 - 17:00Session13
Cookieレス時代を見据えたLINEプラットフォームにおける統合マーケティングの実践
2019年12月、LINEは、LINEのサービスを通じて取得したデータを横断的に広告配信へと活用することができる機能「クロスターゲティング」の提供を開始した。クロスターゲティングとデータ活用が今後のCXとどのように結びついていくのか。本セッションでは、データ・ドリブンマーケティングに精通した2名をお迎えし、LINEのPlatformとデータを横断したマーケティングの可能性について解説する。
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社
ソリューションサービス本部
副本部長
吉田 潤
SIerでのシステムエンジニアを経て2004年DACに入社。
媒体社へのアドサーバーの導入/アドネットワーク事業の運営、行動ターゲティング広告を中心にアドテクノロジーを活用した広告商品開発を担当。
2013年よりDMP事業(AudienceOneサービス)の立ち上げを機に導入支援/データサービス開発に従事。
2019年4月より現職。
株式会社電通
プラットフォーマーデータ部 部長
前川 駿
入社来、ブランド広告主向けのテレビCMの効果検証やプランニング業務に従事。
2005年、テレビとデジタルの統合プラットフォーム STADIAを開発し、現在では
約400社に上るクライアントとのキャンペーンの実践からロジック開発、
アライアンス業務に至るまでプロジェクトを牽引。
現在、デジタルプラットフォーマーとのデータアライアンスの担当。
テレビ×デジタルに関する宣伝会議、ネット媒体への多数の寄稿。
モデレーター
LINE株式会社
B2B事業戦略室 クロスプラットフォーム推進チーム チーフ
泉 貴文
2012年、富士通株式会社へ入社。
小売業界のSI営業として、APAC含むリテールプロダクトおよびシステム開発の拡販に従事。
2016年、LINE株式会社へ入社。LINEビジネスコネクトの営業を担当。
その後、APIを活用したサービス企画およびセールスチームをリード。
2018年11月、 B2Bプラットフォーム事業開発室にて、広告事業におけるデータ事業に従事。
2020年2月より現職。プロダクト横断のプラットフォーム実現のための事業を推進。
16:30 - 17:00Session14
パートナーと実行するLINEのOMO型販促
高橋 篤
株式会社サイバーエージェント
インターネット広告事業本部 販促革命センター 統括
高橋 篤
窪田 充
株式会社博報堂DYメディアパートナーズ
プラットフォームビジネス局
窪田 充
江田 達哉
モデレーター
LINE株式会社
OMO販促事業推進室 室長
江田 達哉
16:30 - 17:00Session14
パートナーと実行するLINEのOMO型販促
LINEセールスプロモーションは、Sales Partner制度に加え、Technology Partner制度を新設。LINEを活用した販促機能のAPI提供を開始しました。本セッションでは強力なパートナーシップを結ぶ2社にご登壇いただき、すでに構想フェーズから実行フェーズに移行している、LINEを活用したOMO(Online Merges with Offline)型販促により、ユーザー体験の向上と販促効果最大化をどのように実現しているのか、事例を交えてお伝えします。
株式会社サイバーエージェント
インターネット広告事業本部 販促革命センター 統括
高橋 篤
2007年サイバーエージェント新卒入社、
同年5月100%出資SEO専門特化の子会社CAテクノロジーに出向、2010年6月取締役就任。
2011年9月CA本体との経営統合を経てインターネット広告事業本部SEO局局長。
2016年10月から位置情報を活用したジオマーケティングに従事。
2019年1月より販促領域の専門組織「販促革命センター」統括、現在に至る。
株式会社博報堂DYメディアパートナーズ
プラットフォームビジネス局
窪田 充
2010年博報堂DYメディアパートナーズに入社し、デジタル媒体を担当。
2014年に博報堂に出向し、大手飲料メーカーの営業を担当。
2017年に販促のデジタル化を推進する、博報堂DYグループ横断組織「SP EXPERT'S」を設立。
デジタルプラットフォーマーと協業したビジネス開発やソリューション開発が専門。
モデレーター
LINE株式会社
OMO販促事業推進室 室長
江田 達哉
販促系代理店、総合広告代理店勤務を経て、2014年にLINE株式会社へ入社。法人ビジネス担当として広告営業に従事。
2017年 LINEを活用したリアル店舗向け、セールスプロモーションに特化したSP事業を立ち上げ。
2019年12月より OMO販促事業推進室へ組織変更、ALL Productを活用したOMO領域の事業企画と企業アライアンスを担当。現職。
17:00 - 17:05休憩
17:05 - 17:25Session15
Twilioで始めるLINE Call API入門
高橋 克己
株式会社KDDIウェブコミュニケーションズ
Twilio事業部 エバンジェリスト
高橋 克己
17:05 - 17:25Session15
Twilioで始めるLINE Call API入門
本セッションでは「Twilioで始めるLINE Call API入門」と題しまして、そもそもCall APIとはどのようなものなのか、Twilioを使うことでどのようなことができるのか、また導入するにはどういうステップが必要なのかについてご説明します。
一般企業の方はもちろん、LINEセールスパートナー、テクノロジーパートナーの方々にも有益な情報となっております。
株式会社KDDIウェブコミュニケーションズ
Twilio事業部 エバンジェリスト
高橋 克己
2001年より大手通信事業者の法人サービスの教育に携わり、企業における電話のしくみや重要性を研究。
2016年より現職。Twilio事業部エバンジェリストとして、Twilioを使ったスマートコミュニケーションの普及活動を精力的に行っている。
17:05 - 17:25Session16
大企業のDX経験者が語る!LINEで顧客接点変革を実現するコツ
石原 靖士
株式会社オプトホールディング
グループ執行役員 テック&ソリューション担当
石原 靖士
野呂 健太
株式会社オプトデジタル
代表取締役
野呂 健太
早田 翼
株式会社オプト
LINE戦略部 部長
早田 翼
17:05 - 17:25Session16
大企業のDX経験者が語る!LINEで顧客接点変革を実現するコツ
多くの企業で叫ばれるようになったデジタルトランスフォーメーション(DX)の実行は容易ではありません。計画の立案、社内説得を最速で形にする開発スキームの構築等、多くの難所を乗り越える必要があります。
本セッションでは、実際に大企業の社員として様々な難所を乗り越えDXを推進した実話を基に、巨大プラットフォームLINEの力を最大限に活用して顧客接点に変革をもたらすヒントを皆さんにお伝えします。
株式会社オプトホールディング
グループ執行役員 テック&ソリューション担当
石原 靖士
2003年 ソフトバンクIDCに新卒入社。ネットワークエンジニアとして従事。
2006年 独立起業後、オプト入社。営業、マーケティングの責任者を歴任。
2010年 Webコンサル会社の取締役に着任。SaaS事業の新規立上げと売却を経験。
2015年 オプトの執行役員に着任。エンジニア・デザインイノベーション組織を組成。
2020年 ハンズオン型でレガシー業界のDX事業開発を推進中。
株式会社オプトデジタル
代表取締役
野呂 健太
2011年 NTTドコモに入社。経営企画部門にて事業計画立案に携わる。
2015年 「dポイント」サービスの立ち上げ、プロモーションを経験。
2017年 損保ジャパン日本興亜(現:損保ジャパン)にて新規サービス創出に取り組み、「LNEによる保険金請求サービス」「SOMPOAI修理見積」においてはプロジェクト責任者として企画を立ち上げる。その他在籍3年で20のプロジェクトを世に送り出し、保険業界のデジタルシフトを推進。
2020年 オプトデジタル社の設立とともに代表取締役CEOに就任。
株式会社オプト
LINE戦略部 部長
早田 翼
2013年 オプトに入社。ソーシャルメディア事業部で企業SNS活用支援に従事。
2015年 オプトのブランド事業立ち上げに参画し、広告主様のデジタル上のブランド活動支援に従事。
2017年 LINE戦略部にてセールス部門のマネージャーに着任。広告主様のLINE活用によるマーケティング活動を支援。
2019年 当社開発ツール「TSUNAGARU」が2019年通年でLINE Biz Tech Partnerで最上位のDiamond賞を獲得。
2020年 LINE Innovation Centerをオプト内に設立し、副センター長に着任。
17:05 - 17:25Session17
クリエイティブエクスペリエンス:CXの盲点
〜クリエイティビティを原動力としたCX革新〜
潮田 健一郎
電通アイソバー株式会社
Vice President of Experience Design Div.
潮田 健一郎
17:05 - 17:25Session17
クリエイティブエクスペリエンス:CXの盲点
〜クリエイティビティを原動力としたCX革新〜
CXの重要性が広く認識されるようになり、多くの企業が様々なテクノロジーの導入・活用に取り組む一方、それだけでは競合他社との差別化に結びつかない、または思ったような成果に結びついていないということも起きています。そこにはCXに取り組む際に見落としてしまっている点が存在していると私たちは考えています。このセッションではその盲点とは何か、またブランドの成長に必要となるCXへの取り組み方について、事例を交えながらご紹介します。
電通アイソバー株式会社
Vice President of Experience Design Div.
潮田 健一郎
コミュニケーションプランニング、ストラテジックプランニング領域を主に20年以上の経験。ブランドのマーケティング戦略、クリエイティブ開発、商品開発など幅広い領域の経験を生かした統合的なプランニングが強み。また2012から2017年までの5年間、中国・上海で日系、中国系、欧米系のクライアントを多数担当。2018年から電通アイソバーに参画。
担当クライアント実績:資生堂(ヘアケア、ボディケア、スキンケア/日本・中国)、ホンダ(中国)、スバル(中国)、ニコン(中国)味の素(日本)、キリン(中国。日本)その他
17:25 - 17:30休憩
17:30 - 18:00Session18
モバイルオーダーでカスタマイズ イノベーションを起こすサントリーの挑戦
髙橋 大樹
サントリー食品インターナショナル株式会社
ジャパン事業本部 戦略企画本部 イノベーション開発部
髙橋 大樹
17:30 - 18:00Session18
モバイルオーダーでカスタマイズ イノベーションを起こすサントリーの挑戦
年間販売数量1億ケース超えのコーヒーブランド「BOSS」を展開するサントリー食品インターナショナル株式会社。2019年6月、LINEからコーヒーを事前注文・店舗ですぐに受け取れる、ボトルスタイル・カフェ『TOUCH-AND-GO COFFEE』を東京・日本橋にOPENさせた。同社を代表するロングセラーブランドが、なぜ今デジタルと融合する店舗の運営に踏み込んだのか。『TOUCH-AND-GO COFFEE』の誕生秘話、LINEを含めた顧客体験の設計について、解説する。
サントリー食品インターナショナル株式会社
ジャパン事業本部 戦略企画本部 イノベーション開発部
髙橋 大樹
2010年、サントリーホールディングス株式会社へ入社。宣伝部にでザ・プレミアム・モルツの広告宣伝に従事。
2015年、海外グループ会社赴任を経て、サントリー食品インターナショナル株式会社へ異動。
2016年、法人向け自販機ポイントアプリ グリーンプラスのの立ち上げを担当。
2018年9月、イノベーション開発部の発足に伴い異動、TOUCH-AND-GO COFFEEを担当。

About

LINE CX DAY

開催日時
2020年6月29日(月) 13:00 - 18:00 / アーカイブ配信:6月30日(火) 〜 7月13日(月)
開催形式
オンライン開催
参加費
無料
イベント対象者
事業会社のマーケティング責任者・担当者の方、テクノロジー系のパートナー・代理店の方
※競合企業にお勤めの方、個人の方のお申込みはお断りすることがございます。
※お申込み多数の場合、対象の方を優先させていただく場合がございます。予めご了承ください。
定員
1500名
お申込み締切
7月13日(月) 12:00
備考欄
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